image image image
image image image

マーケットインテグレーター
ユーザー導入事例集
DRIVEN NEWS
image
image
最適設計掲示板
アンケート集計ページ
事業内容
Links
用語集
コンタクトフォーム
プライバシーポリシー

DRIVEN NEWS BACKNUMBER

2016年5月14日(土) <第4575号>

\|/           
―●―― / ̄\ ⊂⌒⊃ 
/|\ /〜〜〜\⊂⊃  
⊂⌒⌒⌒⊃/人\\\    
⊂⌒⌒⌒⌒⌒⊃\\\\  

            ■■■■■■■■2016年も忘却に「抗う」■■■■■■■■
【1】<<埼玉の魅力>> 
【2】<<川越の魅力「時の鐘」>>
【3】<<川越百景>>
【4】<<小江戸川越見どころ90観光コース>>
17171.えっ、そうなの。
その数よりも小さい自然数の積で表せない自然数を素数という。
1は素数ではない。
自然数を素数の積として表すことを「素因数分解する」という。
<数学>
− 続く −

17172.[174]オトナノキソエイゴハコウダ。
<旅に出たら・・・>
9.プレゼント用の包装をお願いするには。
Could you gift-wrap it?

17173.変わりたくても変われないのだ。
どの会社でもよくある光景である。
数多くの営業部は、社長が号令を発しても、なかなか変われない。
それが現実として重く圧(の)し掛かってくる。

17174.濃縮果汁の製造方法はさまざまだ。
大まかな工程はこうだ。
まずは果物の皮をむく。ここで食物繊維やビタミンの多くが失われる。
次に果汁を抽出する。これで食物繊維がさらに失われる。
そして苦味成分を除去する。品種混合によって甘味を調整する。
最後に、水分を蒸発させる。
極端な場合、
こうして得られる最終産物は、業界で「裸の果汁」と呼ばれる。
基本的にそれは、繊維質、味、香りなど、
実際の果物からわれわれが連想するものがほとんど完全に取り除かれた、純粋な糖である。
つまり、栄養的には砂糖や異性化糖よりなんら優れたところがない、別の種類の糖にすぎない。
こうした濃縮果汁の価値は、果物の健康的なイメージを残しているところにある。

17175.日本は、ほとんどの工業製品に米国を模倣していた。
日本は1950年ごろから20年間ほど。クルマや家電製品はもちろんである。

17176.<はい、できます>と答えた。
だが、「Yes, we can」ではない。「Yes, I can」なのだ。
「はい、"私"はできます」と答えているのだ。
なぜ、"私たち"ではなく、"私"になってしまうのか。

17177.市場は大きく変わった。
製造の品質はグローバルにフラット化し、差が小さくなった。
商品開発は技術やスペックよりも、細かい市場ニーズをくみ上げ、
タイミングよく投入することの方が重要になり、
さらにはブランド力やサービス性を高める方が価値が高くなった。

17178.「話し言葉」の敬語は、「書き言葉」の敬語とは微妙に違う。
書き言葉の敬語をそのまま会話に使うとバランスが悪く、かたい印象を与えてしまう。

17179.語呂合わせだ。
<日本史>
平和の国連はハト(鳩山一郎)

17180.『へいわ』をつなぐ。
<戦後はつづく>
戦後日本の成長を引っ張ったのは、製造業を中心とする産業だ。
そこには<強さ>があった。
日本に生まれ育った企業の強さは
常に生産性を高め、社員が協力して課題を解決する現場力にある。

          − 明日(05/15)は『17181.[175]オトナノキソエイゴハコウダ。』 −

<バックナンバー>
17161.えっ、そうなの。
17162.[173]オトナノキソエイゴハコウダ。
17163.えっ、そうなの。
17164.[57]そもそも……。
17165.道交法の「過労運転などの禁止」を適用する。
17166.関西では。
17167.さまざまな罠がある。
17168.縦型の中国全図がある。
17169.技術の発展は、模倣から始まる。
17170.多くの食材を輸入に頼らざるをえない。
だが日本人が食べる食料は、できるだけ国内でまかなえるようにしたい。

image

← Prev   News Index   Next→